ゆうすけブログ
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議員活動と言う程のものではありませんが市内の方がお亡くなりになられた場合にご弔電を打たせていただいています。
がんばってこられた方への敬意を籠めて送らせていただきますが、最近はご家庭・ご親族の方々のご葬儀に対する思いが大変多様化してきて、尚且つ個人情報保護などの見方が厳しくなってきています。
従いましてご遺族が個人の情報を公に提供されている場合にのみ送らせていただいていることをご理解いただきたいです。

まずこれは大丈夫と思える情報源は新聞紙です。
この欄はご遺族のご遺志で掲載が許可されているので比較的安心して目を通すことができます。
滋賀版に載りますが、おめでた(ご誕生)、お悔やみに最も力を入れているなと私が感じるのは中日新聞です。
情報の早さもさることながら喪主さんのコメントまで書いてあり故人の人柄がよくわかり好感がもてます。
私に取ってはこのコーナーの存在だけで月刊購読する価値120%ありと言い切ります。

昨年、私の父が他界した際に中日新聞さんから電話がかかってきて、「この度は誠にご愁傷さまです、お父さんのお人柄や打ち込んでおられた趣味などありましたらお聞かせください」と言われたので「にぎやかな父でした」と答えたら本当に翌朝には「喪主は長男の祐介さん・にぎやかな父でした」と書かれていました。

さて私からご弔電を打たせていただくときに「ご尊父さま」とか「ご母堂さま」などと書くのですが今は「〇〇夫」とか「〇〇子」みたいにすぐに男性・女性がわかるので悩まないのですが現在26才から下(つまり平成ご生誕)の方々がご高齢になってくると記事だけで性別が判断できないお名前が出てくるんだろうなと推測しています。
でもその頃には私もいないからまぁいいか・・と思ったり考えたり。




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